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経営者・管理職とコンサルタント

35年の実績と誠意

今日は何の日 話材からヒントと気づきを

35年の実績で、皆様と共に歩んでゆきます。

 当サイトと連動し、平日毎日複数本のブログ発信をし、経営コンサルタント歴35年の独断と偏見から何かを感じ取っていただけると幸いです。
 経営者・管理職向けの記事、それを裏返すと経営コンサルタントなど士業の先生方にも参考となります。 
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今日は何の日      3月4日
 

■【今日の写真】 早春の京都 高台寺

須弥壇(しゅみだん)と厨子は華麗な蒔絵装飾が施され、桃山美術を代表する「高台寺蒔絵」として知られる。開山堂を中心に東西に広がる池庭は小堀遠州作と伝えられる。(高台寺ウェブサイトより) 

■ 三線の日

 「さん(3)し(4)ん」の語呂合せから、3月4日は「三線(さんしん)の日」として琉球放送が制定しました。

 三線は、蛇味線とも呼ばれる沖縄の楽器で、三味線の元となったことでも知られています。

 Wikipedia

三線(さんしん)は、弦楽器の一種。沖縄県および琉球文化(沖縄音楽)を代表する楽器である。音を出す胴の部分に蛇皮を張り、胴の尻から棹(さお/ソー)と呼ばれる棒に向けて三本の弦を張りわたして、弦を弾いて鳴らす。弦楽器のなかでも特に撥弦楽器に分類される。琉球古典音楽沖縄民謡から奄美民謡ポップスに至るまで、多様に用いられている。主にメロディ部分が奏でられる。数え方は主に「本」「棹/竿(さお)」「挺/丁(ちょう)」を用いる。

  私の母は、故初代成田雲竹先生の妹弟子一門に属し、名取りでした。

 成田一門は、津軽三味線では日本を代表する立場です。太棹で、先端が鼈甲製の小ぶりな撥を用い、撥をたたく演奏法で、津軽民謡の伴奏に使用されます。

■ ミシンの日

 「ミ(3)シ(4)ン」の語呂合せから、3月4日は「ミシンの日」です。

 ミシン発明200年を記念して日本家庭用ミシン工業会(現在は日本縫製機械工業会)が1990(平成2)年に制定しました。
イギリスのトーマス・セイントが世界で初めてミシンの特許を取得したのは1790(寛政2)年だった。

「ミシン」という名前は、 sawing machine(裁縫機械)のmachineがなまったものである。


  図: 日本縫製機械工業会 

 
■ その他
◇ 岐阜美江寺祭  
◇ 秋吉台山焼き(3月第一日曜日)
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■ 準備中

 【 注 】
「今日は何の日」「今日の人」は、Wikipedia、富山いづみ氏のサイト、他を参照し、独自に記載したものです。従いまして、当サイト及びブログ等々に関しては、無断複製転載及び模倣を固くお断り申し上げます。
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汗馬之労で「うま」く行く

「汗馬之労」とは、戦功を上げるために、戦場を一所懸命に馬を走らせるというのが本来の意味です。今日においては、われわれの戦場とも言えます、疾風怒濤の職場で、めざましい活躍をするという意味で使われます。「一騎当千」の思いがそれを実現させてくれると確信します。

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経営コンサルタント歴35年 
 コンサルタントのためのコンサルタント
 若手経営コンサルタント育成に東奔西走
 内閣府認証特定非営利活動法人・日本経営士協会理事長
 わかりやすい語り口で講演・セミナーや社員研修に引っ張りだこ