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経営者・管理職とコンサルタント

35年の実績と誠意

今日は何の日 話材からヒントと気づきを

35年の実績で、皆様と共に歩んでゆきます。

 当サイトと連動し、平日毎日複数本のブログ発信をし、経営コンサルタント歴35年の独断と偏見から何かを感じ取っていただけると幸いです。
 経営者・管理職向けの記事、それを裏返すと経営コンサルタントなど士業の先生方にも参考となります。 
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■【今日の写真】 花の女王「ラン」 国際ラン展より

 ランは、英語でOrchidといいます。ランは、根が太く膨らんでいものが多いのですが、この根には菌類が共生しています。
 ランの種はほこりのように細かいために、通常植物の種にある胚乳を持っていません。すなわち営業分を持っていないために、この共生している菌類を通じて栄養補給をしています。

 

今日は何の日      2月7日
■ 北方領土の日

 日本政府が1981(昭和56)年に制定しました。

 1854(安政元)年12月21日(新暦1855年2月7日)に、日露和親条約が締結され、北方領土が日本の領土として認められました。

 それにもかかわらず、ロシアは領土を主張しています。

 私が子供の頃、教室に貼ってあった地図には北方四島どころか、南樺太(サハリン)まで赤色で表示されていました。


 北方領土問題対策協会のウェブサイトには下記のように記述されています。

 北方領土とは、択捉島、国後島、色丹島、歯舞群島のことです。これら北方四島は、1945年にソ連に不法占拠され、ソ連が崩壊してロシアとなった現在もその状態が続いています。
 北方領土問題の解決は、日ロ両国間の最大の懸案事項です。この問題が一日も早く解決され、平和条約が締結され、真の友好関係が確立されることが、私たちの願いです。

 竹島をはじめ、たくさんの領土問題が残されたままですが、日本人は少し温和しすぎるような気がします。それを大人というのかも知れませんが、私自身ももっと声を上げなければいけないと反省しています。

  図: 北方領土問題対策協会 ←クリック

 

■ その他
◇ 妙心寺開山降誕会

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■ 準備中

 【 注 】
「今日は何の日」「今日の人」は、Wikipedia、富山いづみ氏のサイト、他を参照し、独自に記載したものです。従いまして、当サイト及びブログ等々に関しては、無断複製転載及び模倣を固くお断り申し上げます。
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昨日   明日
 
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汗馬之労で「うま」く行く

「汗馬之労」とは、戦功を上げるために、戦場を一所懸命に馬を走らせるというのが本来の意味です。今日においては、われわれの戦場とも言えます、疾風怒濤の職場で、めざましい活躍をするという意味で使われます。「一騎当千」の思いがそれを実現させてくれると確信します。

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経営コンサルタント歴35年 
 コンサルタントのためのコンサルタント
 若手経営コンサルタント育成に東奔西走
 内閣府認証特定非営利活動法人・日本経営士協会理事長
 わかりやすい語り口で講演・セミナーや社員研修に引っ張りだこ