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経営者・管理職とコンサルタント

35年の実績と誠意

 

35年の実績で、皆様と共に歩んでゆきます。

 当サイトと連動し、平日毎日複数本のブログ発信をし、経営コンサルタント歴35年の独断と偏見から何かを感じ取っていただけると幸いです。
 経営者・管理職向けの記事、それを裏返すと経営コンサルタントなど士業の先生方にも参考となります。 
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 【今日の写真】  
 福岡・住吉神社

住吉神社サイトより
住吉神社は底筒男神(そこつつのおのかみ)、中筒男神(なかつつのおのかみ)、表筒男神(うわつつのおのかみ)の住吉三神を祭神としています。御出現は、伊弉諾大神(いざなぎおおかみ)が筑紫の日向の橘の小戸の阿波伎原でミソギハラヘ(禊祓)をされたときにお生まれになったと「古事記」に記されています。相殿(あいどの)には天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)、神功皇后(じんぐうこうごう)を配祀し、これを併せて住吉五所大神とも呼ばれています。
今日は何の日    1月19日
家庭消火器点検の日

 1月19日が「緊急電話の119番」に因むことから、全国消防機器販売業協会が1991(平成3)年に「家庭消火器点検の日」を制定しました。

 因みに、11月9日は消防庁が定めた「119の日」です。


【全消販ウェブサイト】 全消販の目的
 全消販は活動の第一として、消防法に基づく消防庁の住宅防火基本方針を会員と共に積極的に遵守協力していくこと、第二として、各関係行政機関及び関係団体との協力体勢をとり、全消販にて、「消防機器の研究・開発」、「消防・防災の機器の推奨製品の研究・案内」、「防火対策のための資料作成・配布」の実施を積極的におこない、消防機器販売業者の資質の向上を図ると共に社会の火災予防思想の啓発に貢献すること、第三として、不適正点検業者・販売業者への対応策を検討し、公的に対応参画すること、第四として、会員及び関係各業界団体と多くのセミナール・会合等を催し、意思の疎通を諮ることにより地域の活性化と資質の向上に機能すること。

 消火器は買うときは防火意識があっても、次第にそれが薄れ、いつしか期限切れを忘れてしまいがちですね。わが家も早速確認しました。
 

【ひとり言】

◆  お宅の消火器は期限切れになっていませんか? 2017/01/20

 1月19日は「家庭消火器点検の日」でした。

 消火器は買うときは防火意識があっても、次第にそれが薄れ、いつしか期限切れを忘れてしまいがちですね。

 わが家も早速確認しました。

 ところで、消火器はどこでお買いになりますか?

 訪問販売でお買いになる家庭が多いようです。

 お店で購入しても、持ち帰るのが結構重くて大変なために、訪問販売は便利ですね。

 ところが悪質業者が結構いるようです。

 全国消防機器販売業協会が悪質業者対策をしていますが、あとを絶たないようです。

 最近はネット購入する人も多いと思いますが、古い消火器をどうしていますでしょうか?

 再利用する方法はないのでしょうか?

■ のど自慢の日

 1946(昭和21)年1月19日に、NHKラジオで「のど自慢素人音楽会」が開始されたました。これを記念して「のど自慢の日」が制定されました。

 カラオケが普及している現代では、アマとはいえプロにも負けないくらいの歌唱力をお持ちの人がたくさんいます。

 中学生は出場できませんが、15歳になると原則として誰もが出場できるそうです。申込は、往復はがきに限定されていて、 (1)郵便番号、(2)住所、(3)名前、(4)年令、(5)電話番号、(6)職業(具体的に)、(7)予選会で歌う曲目、(8)その曲を歌っている歌手名、(9)その曲を選曲した理由などを記載して申し込むのだそうです。

 観覧も往復はがきで申し込むと整理券が送られてきます。

 いずれもNHKの受信料を支払っていない人は対象とならないので注意しましょう。

■ その他
◇ 覚如忌

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■ 明恵

 1月19日(寛喜4年=1232年)は明恵(みょうえ)の没日で、承安3年(1173年)1月8日に和歌山で生まれました。

 幼少の折に高雄山に登り、華厳や倶舎を学び、諸寺に遊学して密禅の諸教にに通じた人です。華厳宗第十七世の法脈を嗣ぎ、後鳥羽上皇の勅で栂尾山に住み、高山寺と号しました。


Wikipedia】 明恵

 承安3年(1173年)18日、高倉上皇の武者所に伺候した平重国と紀伊国の有力者であった湯浅宗重四女の子として紀伊国有田郡石垣庄吉原村(現:和歌山県有田川町歓喜寺中越)で生まれた。幼名は薬師丸。

 治承4年(1180年)、9歳(数え年。以下同様)にして両親を失い、翌年、高雄山神護寺に文覚の弟子で叔父の上覚に師事(のち、文覚にも師事)、華厳五教章・倶舎頌を読んだ[1]16歳で出家し、文治4年(1188年)、東大寺で具足戒を受けた。法諱は成弁(のちに高弁に改名)。仁和寺で真言密教を実尊や興然に、東大寺の尊勝院で華厳宗・倶舎宗の教学を景雅や聖詮に、悉曇を尊印に、禅を栄西に学び、将来を嘱望された。20歳前後の明恵は入門書の類を数多く筆写している。

 【 注 】
「今日は何の日」「今日の人」は、Wikipedia、富山いづみ氏のサイト、他を参照し、独自に記載したものです。従いまして、当サイト及びブログ等々に関しては、無断複製転載及び模倣を固くお断り申し上げます。
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