| |
40余年の実績で、皆様と共に歩んでゆきます。
| 当サイトと連動し、平日毎日複数本のブログ発信をし、経営コンサルタント歴35年の独断と偏見から何かを感じ取っていただけると幸いです。 経営者・管理職向けの記事、それを裏返すと経営コンサルタントなど士業の先生方にも参考となります。 |
| Yahooブログ アメブロ ブログ人 ドリームゲート |
|
|
| 【今日の写真】 | |
| 福岡・筥崎宮(はこざきぐう)近くにある植物園 ぼたんが寒風の中で合掌造りの民家のような帽子ををかぶっていました。 |
|
| ■ 冬土用入 土用というとウナギを連想する人が多いと思いますが、それは夏土用と言われます。立春前の18日間を「冬土用」といい、その初日が「冬土用入」です。 土用(どよう)とは、五行に由来する暦の雑節である。1年のうち不連続な4つの期間で、四立(立夏・立秋・立冬・立春)の直前約18日間ずつである。 |
|
| ■ 世界ピッツァ・デー 1月17日は「ピッツァの日」です。 ピッツァが、ユネスコ実系文化遺産に決定したのは2017年、翌年2018年1月17日に『世界ピッツァ・デー」に制定されました。 こんにちでは、世界中で愛されるイタリアを代表する国民食です。聞くところによりますと、イタリア人の約9割の人が、ピッツァを愛し、ユネスコの文化遺産に決定したこと心から誇りに思っていると言われています。 1月17日は、もともとは「聖アントニウス・アバーテの日(聖アントニオの日)」です。 西暦251年1月12日、エジプトに生まれた聖アントニオは、105歳という、当時としては驚異的な長寿者でした。彼は、修道院主義の創始者で、エジプトで隠遁生活をしていました。「アバーテ」というイタリア語は、『魂の宗教的指導者』を意味します。 聖アントニオは、パン職人とピッツァ職人の守護聖人で、聖アントニオの日には、北部イタリアでは、夜に大きなかがり火を焚いて一日が終わります。一方、中部ナポリでは、ピッツァ職人一家は、午後になると一家総出で外出し、レストランで一緒にお祝いをする習慣がありました。かがり火というのは春の訪れと再生のシンボルで、この日には、特別なピッツァである『サンタントゥオノ』を提供していました。このような経緯で、聖アントニオの日が『世界ピッツァ・デー』と制定されました。 |
|
|
■ 阪神・淡路大震災記念日 |
|
|
■ 防災とボランティアの日 |
|
|
■ その他 |
|
| 【経営コンサルタントの独り言】 ◆ 土用というのは夏だけの話ではないのですね 冬土用というのがあるのをご存知でしたか。 土用というとウナギを連想しますが、それは夏土用と言われます。 冬土用は、春が近い時期でもあり、立春を待つ気持ちになる期間です。 二十四節気の「四立」というのをご存知ですか。 「国立」と読み間違えないで下さい。 |
|
| ↑ Page Top | |
|
■ 百丈懐海 | |
| 【 注 】 「今日は何の日」「今日の人」は、Wikipedia、富山いづみ氏のサイト、他を参照し、独自に記載したものです。従いまして、当サイト及びブログ等々に関しては、無断複製転載及び模倣を固くお断り申し上げます。 |
|
| 昨日 |
|
| ↑ Page Top |