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経営者・管理職とコンサルタント

35年の実績と誠意

今日は何の日 話材からヒントと気づきを

35年の実績で、皆様と共に歩んでゆきます。

 当サイトと連動し、平日毎日複数本のブログ発信をし、経営コンサルタント歴35年の独断と偏見から何かを感じ取っていただけると幸いです。
 経営者・管理職向けの記事、それを裏返すと経営コンサルタントなど士業の先生方にも参考となります。 
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今日は何の日      12月28日
■ 官公庁御用納め 

 官公庁では通常12月28日で仕事を打ち切って、御用納めとしています。民間企業でも多くがこの日に御用納めをしますが、中小企業では、カレンダーの曜日の関係からそうでないところが結構あります。

【Wikipedia】大掃除

一般的には、年末(大抵は12月28)に、いつもより沢山の所を掃除する事を大掃除(おおそうじ)と言う。一年分の汚れをきれいに除去することによって、新たな年に歳神を迎える準備でもあり、来る新年を新たな心持ちで始めるという意味もある。また、学校行事として学期末などに一斉に掃除することも大掃除と呼ばれる。

 シネマトグラフの日

 1895年12月28日に、パリで世界初の映画であるシネマトグラフが、リュミエール兄弟により初めて商業公開されました。

 シネマトグラフとは、1890年代に発明された、世界で最初の撮影と映写の両機能を持っている複合型映写機のことです。

 世界初の実写ムービーということも出来ます。映画をビジネスにしたこととしてもリュミエール兄弟の功績といえます.

 ルイ・リュミエールがシネマトグラフのアイディアを概念化し、映写機として完成し、リュミエール兄弟双方が特許を共有していたと言われています。

 しかし、一説によりますと、これはフランスの発明家レオン・ボウリーの発明とも言われています。

 シネマトグラフよりも先に、エジソンがキネトグラフという撮影機を、キネトスコープという映画を見る機械を1891年に発明しています。

 誰が最初に発明したのかは、エジソン説が有力ですが、映画を商業化したという点では、リュミエール兄弟が最初という説が有力です。

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巳年→みどし→見通し

へび年は「巳年」と呼ばれます。「巳年(みどし)」は「みとおし」すなわち「見通し」「見透し」に通じます。先見性をもって、判断し、行動することが求められています。グローバル化が一層進みますので、経営の意思決定の迅速さはさらに求められるでしょう。

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経営コンサルタント歴35年 
 コンサルタントのためのコンサルタント
 若手経営コンサルタント育成に東奔西走
 内閣府認証特定非営利活動法人・日本経営士協会理事長
 わかりやすい語り口で講演・セミナーや社員研修に引っ張りだこ