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40余年の実績で、皆様と共に歩んでゆきます。
| 当サイトと連動し、平日毎日複数本のブログ発信をし、経営コンサルタント歴35年の独断と偏見から何かを感じ取っていただけると幸いです。 経営者・管理職向けの記事、それを裏返すと経営コンサルタントなど士業の先生方にも参考となります。 |
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| 【今日の写真】 | |
| 朝の散歩で、寒風にさらされながらもけなげに咲く水仙を見つけました。 |
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| ■ 月探査レインジャー計画 1964年1月30日、アメリカの月探査機「レインジャー6号」が打上げられました。 赤穂事件というより「忠臣蔵」といった方が、ピンと来る人が多いのではないでしょうか。 元禄14年(1701年)3月14日、勅使接待役の赤穂藩主浅野長矩(ながのり)が、江戸城松之廊下で指南役の吉良義央(きらよしなか)を斬りつけ、即日切腹・改易を命じられた事件と、翌年12月14日、47人の赤穂浪士が吉良義央邸を襲撃して義央の首級をあげた事件との併称のことです。(広辞苑第7版) 毎年12月になりますと忠臣蔵が話題となりますが、討ち入りがあったのが、旧暦でいいますと元禄15年12月14日です。これは、今の「1703年1月30日」にあたります。 赤穂事件は、人形浄瑠璃、歌舞伎の仮名手本忠臣蔵、数多くの芝居、講談、映画やテレビドラマが制作されたこともあり、史実とは異なる形でわたくし達は理解しているのではないでしょうか。 刃傷事件でありながら、仇を討つ「忠臣」の心が、わたくし達、多くの日本人の琴線に触れるなにかがあるのではないでしょうか。 |
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| ■ 3分間電話の日 今日、固定電話を利用する機会は非常に少なくなっています。しかし、その必要性もあり、携帯電話利用者は、その維持管理のための費用を毎月数円ではありますが支払わされています。 |
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■ その他 |
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■ マハトマ・ガンジー インド独立の父 マハートマー・ガーンディー、モーハンダース・カラムチャンド・ガーンディー インドのグジャラート出身で、ユニヴァーシティ・カレッジ・ロンドンで学んだのち弁護士となった宗教家、政治指導者で、「インド独立の父」と呼ばれています。 「マハートマー」とは「偉大なる魂」という意味で、ガンディーの尊称として付けられています。インド人は、親しみをこめて「バープー」(「父親」の意味)と呼ぶということを知人から教えてもらいました。 インドで毎年10月2日は「ガンディー記念日」という国民の休日となっています。 インドのイギリスからの独立運動を指揮し、「非暴力、不服従」を提唱し、民衆暴動やゲリラ戦の形をとらずに独立を勝ち取りました。 5回もノーベル平和賞の候補に挙がったのですが受賞を固辞したのか受賞には至っていません。2007年6月の国連総会で、ガンディーの誕生日を国際非暴力デーという国際デーとすることが決議されました。 ガンディーの名言のひとつに、「目的を見つけよ。手段は後から着いてくる。」という言葉があります。めざすものが明確になりますと、その実現のために一所懸命に取り組みます。何を、どの様にやるかは、その過程で自ずとついてくると言うことでしょう。 もし、手段を間違えているとしたら、「至誠にして動かざるものは未だこれあらざるなり(吉田松陰)」ということではないでしょうか。 |
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| 【 注 】 「今日は何の日」「今日の人」は、Wikipedia、富山いづみ氏のサイト、他を参照し、独自に記載したものです。従いまして、当サイト及びブログ等々に関しては、無断複製転載及び模倣を固くお断り申し上げます。 |
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